腹帯、妊婦帯、マタニティガードルが妊娠中の腰痛対策にオススメ。人気5アイテムはコレ!

赤ちゃんが成長するにしたがって、妊婦さんのお腹もどんどん大きくなります。妊娠5ヵ月あたりから背中が反った姿勢になり、腰に負担がかかることも(>_<)。腰痛などトラブルを招きやすくなっている体をサポートするためにも“腹帯”や“妊婦帯”、“マタニティガードル”の着用は欠かせません。今回は、腰痛対策に効果があると先輩ママたちもオススメの腹帯、妊婦帯、マタニティガードルを5つ紹介します♪


オススメ1「マタニティガードル 妊婦帯ガードル」 (トリンプ)

大手下着メーカーの「トリンプ」と「ピジョン」が共同開発した“マタニティガードル”。上品なレースとエレガントで華やかデザインが、妊娠中も「女性らしさ」を求める妊婦さんに人気のようです。

外付けのベルトが、お腹を下からしっかりホールドしてくれます。さらに、腰部分にはパワーネット機能があります。 腰痛には安心ですね^-^

1枚履きが可能なところも、嬉しいところ。お揃いのブラも発売されているようですので、揃えてみてもいいかも知れません♪

出典:楽天市場

 


オススメ2「オールインワン マタニティパンツ」(犬印本舗)

マタニティの下着といえば、「犬印本舗」ですね^-^

その「犬印本舗」が産婦人科医監修のもと、モニター検証を何度も重ね、全力を尽くして作り上げた“オールインワンタイプ”の妊婦帯。 妊娠中に負担のかかる骨盤、腰、お腹をすべてをサポートしてくれるパンツタイプ。「骨盤ベルト」と「お腹サポートベルト」のふたつの機能を同時に満たしてくれる画期的な商品として人気です。骨盤ベルトと妊婦帯をいっぺんに揃えてしまいたい妊婦さんにオススメ!

出典:amazon.co.jp

 


オススメ3「産前用ボトム マミングサポート 調節ベルト付」 (ワコール)

大手下着メーカー「ワコール」から発売されているマタニティガードル。さすがは「ワコール」、品質の高さには定評があり、人気を集めています。

お腹部分は、下から斜め上にかけてベルトでしっかりサポート。 さらに、腰痛が心配な腰部分は、幅広のストレッチテープが優しく包み込んでくれます。 汗をかいても蒸れにくい吸汗速乾素材が使用されているという点も好評です。

同時に発売されている2WAYマミーブラとカラーペアでコーディネートする妊婦さんもいらっしゃるようですよ^-^

出典:amazon.co.jp

 


オススメ4「あったか妊婦帯はじめてセット ボーダー」 (ピジョン)

着脱しやすい腹巻きタイプの妊婦帯と大きなお腹を支えるサポーターのお得なセット。セットとしても単品としても使うことができて便利。 妊婦帯の「脇に縫い目がない」という細やかなメーカーの配慮は、肌が過敏になりやすい妊娠中には嬉しいですね!

また、サポーターは、柔らかい素材で体にぴったりフィットします。締めつけ感も自分で調節でき、妊娠中の大きなお腹を下からしっかりと支えます。

装着後は、「ほんのり暖かい」という妊婦さんのクチコミをよく見かけます。レビューの評価も高いオススメ商品です^-^

出典:amazon.co.jp

 


オススメ5「ワンタッチ妊婦帯」(ローズマダム)

パンツスタイルでも扱いやすく、働くプレママにも人気のローズマダムの妊婦帯。 お腹にあたる部分は綿100%ですので、敏感になった妊娠中の肌にも安心です。ベルト部分は伸縮性に優れた素材で、楽に着用出来ます。

他の妊婦帯と比較しても、幅広でお腹や腰のサポート力は抜群!腰痛や冷えに悩まされている妊婦さんには試してほしい商品です。マジックテープで調節できるのも簡単でいいですね^-^

生地がふわふわと暖かいようですので、秋以降のご利用には特にオススメですよ。

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