【爆笑&涙】子どもからの「お手紙あるある」エピソード5選!なんでそんな上から目線!?

みなさんは、子どもからお手紙をもらったことはありますか?たどたどしい文字で一生懸命に書かれた手紙に、じんわりと温かい気持ちになったり、大人顔負けのセリフに思わずくすっとさせられたり。そして、ときにはほろっと涙ぐんでしまったり。子どもからのお手紙には、さまざまな思い入れがあることでしょう。 今回は、子どもからもらったお手紙で笑わされたり、泣かされたり、癒されたりしたエピソードをテーマに、子どもの手紙あるあるを5つご紹介しましょう。

子どもの手紙あるある①:親の顔が見てみたい。超上から目線!

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子どもからのお手紙は、思わずぷっと吹き出してしまうような上から目線のお手紙もありますよね。

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「もしかして、普段から自分が子どもに対して上から目線で話しかけているから、こんなことば使いになってしまったのかしら?」と、自らを反省してしまうママもいるかもしれませんね。

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ですが、小さな子どもが一生懸命に書いている姿がかわいいからこそ、つい笑ってしまい許してしまう。

それが、子どもから上から目線のお手紙です。

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子どもの手紙あるある②:疲れも吹き飛ぶおもしろさ

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子どもからのお手紙には、ついつい笑ってしまう内容のものが多いです。

あくまで、子どもはまじめに書いていて、笑わせようとする意図がまったくありません。

だからこそ、余計に笑えてしまいますし、ちょっと失礼なことが書いてあっても、なぜか笑いに変わってしまいます。

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子どもの発想というものは、大人の考え方とは異なり、制限もなく斬新です。

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「笑ってしまったら、一生懸命に書いてくれた子どもに失礼かな?」

そう思いつつも、笑いをこらえることができません。

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子どもの手紙あるある③:誤字脱字で読解不能。なのに泣ける!

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読むのに苦労してしまうような誤字や、文字になっていない文字、鏡文字が多いのも、子どもからのお手紙あるあるです。

誤字がたくさんありながらも、「一生懸命に書いてくれたんだろうな」と思うと、手紙をもらった瞬間に目頭が熱くなるママもいるのではないでしょうか?

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誤字のお手紙は、ある年齢の一時期だけです。

成長にともなって、上手な文章、上手な文字で書いてくれるようになります。

誤字がたくさんのお手紙は、大切な成長の証です。

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ママにとっても、子どもにとっても、一生ものの思い出の品となりそうですね。

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子どもの手紙あるある④:○○券。でも使うのには勇気が必要!

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子どもからのお手紙の定番といえば「〇〇券」ではないでしょうか?

「お手伝い券」や「肩もみ券」は定番ですね。

「もらったことがあるよ!」というママも多くいることでしょう。

 

お手伝い券や肩もみ券をもらったものの、「もったいなくて使えない!」「気持ちだけ大切に受け取っておこう」というママもいるのではないでしょうか?

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しかし、ななめ上をいく発想の○○券で、パパやママたちをびっくりさせている、ユニークなお子さんもいるみたいですよ。

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子どもの手紙あるある⑤:嬉しくて泣ける…感謝のお手紙

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子育てには、楽しいことや幸せなことがたくさんあります。

ですが、ついイライラしてしまったり、ストレスがたまったり、大変なことも多いのもまた事実。

そんな中、子どもから「ありがとう」というお手紙をもらったら、出産してから今日までの大変だったことを思い出して感激してしまいますね。

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寝顔を見ながら、「イライラしながら怒ってしまって、悪いことをしたな」と反省することもある毎日。

子どもからの「ありがとうと」いうたったひとことで、パパもママは明日からも元気にがんばれます!

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今までの苦労や疲れも一瞬で吹き飛ばしてしまうのが、子どもからの感謝のお手紙です。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

子どもからのお手紙あるあるを5つご紹介しました。

どんな内容の手紙であっても、子どもからのお手紙はパパとママにとっては大切な宝物。

笑える内容でも感激する内容でも、疲れが一気に吹き飛んでしまう魔法のようなアイテムです。

いつの日か、成長したお子さんと一緒に、笑いながら読み返す日もあることでしょう。

その日を楽しみに、また元気に子育てをがんばりましょう♪
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