子どもの三輪車はどれにする?オススメ5種をチェック!

子どもに1番最初に買ってあげる乗り物が三輪車というご家庭も多いことでしょう。三輪車と一言に言っても、最近は本当に多くの種類がありますから、けっこう悩んでしまうパパやママも多いのでは?今回は、通販サイト等でも人気があり、クチコミ評価も高いオススメの三輪車を5つほどご紹介します!ぜひ三輪車選びの参考にしてみて下さいね^-^


ピープル 公園レーサー JARIMO

公園や草原、砂利道までもガンガン走ることが出来るピープルの公園レーサー JARIMO! ペダルのない足で漕ぎ進んでいくタイプの乗用玩具です。2歳頃の子どもでも軽々と運ぶことができるくらい超軽量。かなりコンパクトで、ママの自転車カゴにも入るので、大変便利ですね♪

また、凹凸スパイク付きのラージタイヤのおかげで、砂利も草もへっちゃら!ガンガン走ることができます。センターフラット構造(タイヤ中央が平ら)は、舗装された道でも走りやすく、お部屋の中の床も傷つけません。泥はねを防ぐ「マッドガード」も嬉しい機能ですね。

新設計の「アヘッドハンドル」と「ロングフラットシート」で、5歳頃まで使用できるようになりました。カラフルでお洒落なデザインは、ママにも人気のようですよ^-^

出典:amazon.co.jp


無印良品 三輪車 舵取り棒付き

シンプルさが人気の無印良品から、舵取り機能が付いた三輪車。子どもが安全に楽しむことが出来るように、何度もモニタリングを重ねて開発されたそうです。

適応身長の目安は、およそ83~105センチ、本体の重量は、およそ5キロです。カラーは、アイボリー・レッド・ブルー・イエローの4色。同色の三輪車用バスケットも1200円程度で販売されています。子どもが使用するおもちゃ等が落ちないように網目の改良がされたとか。一緒に購入してもいいですね♪舵取り棒が付属しない、ミニマムデザインの三輪車も発売されています。

出典:無印良品


アイデス カンガルー フォレスト

お洒落なママや子どものために、ファッション性の高い三輪車がアイデスから発売されています。こちらの商品「カンガルー フォレスト」は、落ちついたアウトドアテイストの三輪車で、機能性が見逃せません!

まず「サンシェード」は、強い日差しから子どもを守ります。シーンに合わせ、折りたたみと取り外しが簡単に出来る点も◎。「大きなリアバッグ」は制限重量8キロもあるので、ママの重いお買い物袋や荷物をサポートしてくれます。紙オムツパックも入りますよ!

さらに、大きな「ステップ」は子どもの足をしっかりとサポートし、まだ自分で三輪車をこげない子どもは、ママが「コントロールバー」で手助けしてあげることが出来ます。

乗車体重の目安は20キロ、身長の目安は80~100センチ。便利な機能が満載のこちらの三輪車、親子の行動範囲をグッと広げてくれそうですね♪

出典:amazon.co.jp


a.n.design works トライクピンク 12インチ 三輪車

一般にイメージする小さな子どもの三輪車とは少し違うお洒落な三輪車のご紹介です。フレームと一体のパイプキャリアが、とても可愛らしいですね。三輪車なのに、普通の自転車同様にブレーキが付いている点も見逃せません!三輪車の段階から、ブレーキを使う感覚を子どもに覚えさせることができそう♪

また、「セミアップハンドル」は安定感も抜群。子どもの小さな手でも、グリップがしっかり握れるので安心ですね。荷物運びに便利な「カゴ」も後部に付いています^-^

よく見ると、三輪車全体を彩るブランドロゴもオシャレ♪フロントタイヤは12インチ、リアタイヤは10インチ。対象年齢は、少し大きめの3~5歳となっています。

出典:amazon.co.jp


ベアーズ 豆ダッシュ 三輪車

どこか懐かしい感じがする、昔ながらの三輪車。ひとつひとつ丁寧に作られた日本製です。

タイヤの部分はゴムでできており、座席の下に付いた大きなバネのおかげで、乗り心地は抜群!座席のデザインは、可愛いベアーズです。 最近はあまり見かけなくなったステップも付いています。蹴って遊ぶことも出来ますので、子どもも楽しめることでしょう♪

「昔ながらのシンプルなデザインが気に入った」といった声をよく見かけました。価格も4000~5000円と手頃なので、お祖母ちゃまがお孫さんへのプレゼントとして購入されるケースが多いようですよ^-^

出典:amazon.co.jp    


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